夏至が近づき、日に日に暑くなっています。

しかし、マスクはしなければなりません。マスクをすると体温は上がるし、喉の渇きも感じにくいので熱中症のリスクが高くなります。そこで生徒も教職員も水筒持参で、意識してどんどん水分を補給することにしています。