Career Guidance
進路への取組み
夢を叶える道筋を見つけ
希望の進路に一歩踏み出す
中高一貫教育ならではの継続性を活かし、6 年間を通じて基礎学力を確かなものにするとともに、生徒一人ひとりが自らの将来を見据え、進路を切り拓く力を育んでいます。
毎年、多くの卒業生が志望大学への進学を果たし、それぞれの夢の実現に向けて歩みを進めています。
【 中高6年間のサポート体制 】

中学1~3年
1学習習慣の定着と
高校教材を用いた先取り学習
中1・2年ではまず学習習慣や勉強する姿勢を身につけるよう重点的に指導します。
中3年からは中高一貫教育の強みを生かして、高校教材を用いた先取り学習を始めます。
| 主な取り組み | |
|---|---|
| 中学 1・2年 |
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| 中学3年 |
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高校1・2年
2進路の具体的目標の設定
大学教授を招いての模擬講義の受講、オープンキャンパスへの参加、本校卒業生による進路講演会の聴講などを通じて、具体的な進路目標を見つけるよう導きます。この時期から大学受験対策として専門授業がスタートします。
| 主な取り組み | |
|---|---|
| 高校 1・2年 |
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高校3年
3志望校に応じた細やかな指導
生徒一人ひとりの進路について考える進路検討会をはじめ、学習面においては習熟度別授業、難関大対策講座、二次試験対策個別指導など、各生徒が目指す進路の実現に向けて細やかに対応します。
| 主な取り組み | |
|---|---|
| 高校3年 |
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