女学院中学では、週に1回、生徒が担当する礼拝があります。聖書のことばや自分の体験をとおして語られる同級生や先輩のメッセージから、いろんな発見を与えられます。
今回は、中学2年生が『ぼくを探しに』(シルヴァスタイン)という本を通して考えたことを話してくれた時の原稿を紹介します。以下のリンクよりご覧下さい。
http://www.hjs.ed.jp/wp-content/uploads/2017/06/seitogekou.pdf
news
女学院中学では、週に1回、生徒が担当する礼拝があります。聖書のことばや自分の体験をとおして語られる同級生や先輩のメッセージから、いろんな発見を与えられます。
今回は、中学2年生が『ぼくを探しに』(シルヴァスタイン)という本を通して考えたことを話してくれた時の原稿を紹介します。以下のリンクよりご覧下さい。
http://www.hjs.ed.jp/wp-content/uploads/2017/06/seitogekou.pdf