現地校での授業は順調に進んでいます。女学院生だけで受ける英語の授業や、現地の生徒と共に受ける授業など様々な貴重な機会を経験しています。

小学校6年生とも交流を持つことができました。キルビントンでは、中1から第2言語の学習を「日本語」か「フランス語」のどちらかを選ぶことができます。

この経験が小6の皆さんにとって「日本語」を選択する良い機会になれば嬉しいです。

さて、この海外生活体験プログラムの1番大事なものは、「ホームステイ」です。早くも、Homesickになったり、言葉の壁を痛感していたりと生徒たちは大変貴重な経験をしています。Homestayを彼女たちなりに楽しんでいるようです❤️

Try&Try&Try!!!!!

笑いあり、涙あり、悩みあり、楽しさあり。彼女たちはどんな週末をすごすのでしょうか。また来週からも楽しみです!